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マイペースな日々

何と無く生活している中でも、新しい発見が有る。 日本に有る美しい四季の移り変わり.... 海外で発見した新鮮な出来事や、体験した事。 何気無い出来事だけど、自分の思い出として残して行く。

雑感

友人から着たメルマガの一部に<貧乏>に関するするコメントが有りました。
確かにお金や色々な品物に対する欲望に限度はありませんが、病気してからは以前より物欲に関する欲望が
減ったような感じがします。
一番は健康ですね。次に美味しいものかなぁぁぁ~時間はたっぷりあるし・・・・(-_*)\ペち


希望を育む「お金」の使い方   

 内容例 
・古今東西の偉人はもとより、市井の人たちを見わたしても、人として
 「豊かさ」をもっていると感じる人たちには、みな、<貧乏>な要素がある
・貧乏人には力があります。財力は乏しくとも、それを補うだけの自由な時間
 自由な心、考える力、創造する力があります。真の貧乏人とは、これら
 諸力を備えた者のことを指すのです(『貧乏神髄』)
・お金がある一年はあっというまに過ぎる。私自身、比較的余裕のある生活
 をしているときよりも、貧乏で暮らしていた時期のほうが「長かったな」と
 思う。体験が深いこと自体が人生の価値だ
・貧乏時代に出会ったものは捨てられない。そして、それを持って来世に
 行きたい。そう思うと、貧乏時代にちょっと希望が見えてこないだろうか
・先生のいちばん大切なものをつかみとる! そのような飢えた野獣の
 ような感性、学ぶ感性があるかどうか。たんなる知力だけでは不十分だ。
 学びにも感性が必要だと私は思う
・お金があるとどうしても「次がある」「他の手段がある」と思う。けれど、
 貧乏だといま勝負するしかない。自分の未来は「いま」にかかっている
・本の価値を決めるのは、食欲と一緒で渇き具合なのだ
・貧乏を受け入れて暮らすのか、貧乏には戻らないように働きつづけるのか
 二つの岐路に立っているんだということを意識するだけで未来の展望は
 ひらけてくる
・最初は割のわるい仕事がくるのは当然だ。一回目はタダでやる、二回目も
 きた仕事をやる、そして三回目は条件をちょっと上げてもらう。そういうふう
 にしていけば、仕事は自然と回転しだす
・一冊の本を十回読むと、人は変わる
・重要なのは「どういう」仕事か、でなく。どういう仕事であれ「どうやる」かだ 
プライドを捨て、謙虚にいい仕事をする人にだけ、道は開ける気持ちの
 つながりを、できるだけ社会的に成功していたり、心意気のある人ともつ
 のがいい
・成功したら仲間を引き上げる←


部屋にも暖房が入り、先日から抱き枕が届き、痛い左手の補佐により。暖かく、安眠できるました。
起用は高齢の体重測定日でした。
入院前から比べると3,5KGの減少で、主に足の筋力が落ちたのかも知れません。
まぁ~、あの病院食なら太らないでしょう・・・・
午前中は50回の立ち座り+午前午後は1本杖の歩行訓練で今日は合計で200m以上歩きました。
一週間ぶりのお風呂で全身サッパリです。
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